Minggu, 09 Oktober 2011

ブラウィジャヤ大学文学部日本文学科

     ブラウィジャヤ大学はジャワ東のマランのヴェテラン道に有ります。自宅から大学まで1時間半かかります。カランカテスの自宅からアルジョサリのバス停まで1時間かかってアルジョサリから大学まで半時間かかります。道の近くに有るので公共車を降りてから直接大学の門に到着出来ます。
     大学に学部が13有って医学部で、森林学部で、工学部で、文化学部で、畜産学部、経済学部で、農学部で、水産と海洋科学部で、数学と自然学部で、農業技術学部で、社会政治科学部で、獣医で、法学部です。文化学部は西のレクトラットに有ります。そこにがっかが9つ有って日本文学科で、日本教育学科で、英文学科で、英教育学科で、仏文学科で、中国文学科で、人類学学科で、美術学科で、インドネシア学科です。
     文化学部の人数は2447人です。日本語学科の学生の数は役830人です。文化学部の人数は2447人で、日本語学科の学生の数は役830人で、1クラスでは平均35人から45人までです。私は2009学年の3年生です。2008の学年は2クラスが有って、役90人です。2009の学年は今5クラスが有って、役200人です。2010の学年は8クラスが有って、役240人です。 2011の学年は10クラスが有って、やく350人です。
     先生が18居ます。男は3人居てエフ先生で、イイズカ先生で、アグス先生です。女は15居てべビ先生でヲロ先生で、リケ先生で、イスミ先生で、ナヂヤ先生で、ウムブック先生で、イスミ先生で、フェビ先生で、ウルファ先生で、イタ先生です。先生の中に日本人が1人だけで、イイズカ先生だけです。
     科目には、話す、聞く、読む、書くという4つの技能習得が必要です。話す科目は会話です。聞く科目は聴解です。読む科目は読解と語彙です。書く科目は文字と作文です。日本語学科の行事は4つ有って、自己紹介で、一緒に楽しみましょうで、弁論大会です
     ブラウィじゃや日本文学科の授業の進め方が普通のように、授業の後宿題を挙げます。授業中に全部日本語で教えるのがネイチブだけです。インドネシアの先生は半分で日本語を使います。例えばイイズカ先生は説目方が多き問題から小さい問題までで、皆が分かるまで続きます。会話と作文を教えるので。エフ先生は教えた後宿題が無くてなかなかクイズが有りません。ヲロ先生は一緒に読んでから教えます。宿題がいつも有ります。リケ先生は授業の前に学生たちが準備しなければならなくて、まだ準備しない学生がクラスから行かなければなりません。宿題がいつも有ります。フェビ先生は早く説明して問題があったらいくら聞いても分かるまで説明します。宿題さえ有れば少ないだけです。ナヂヤ先生教科書が無いとき一生懸命自分で教科書を作ります。宿題が少ないです。

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